ダムル工房お薦め韓屋『清松斎』(その2)

ソウルの大学路で伝統工芸工房・ダムル工房を経営し、韓国宮中飲食研究院の郷土料理講師でもある李賢淑先生が毎日の生活のなかで感じた徒然雑記を日本語で紹介します。(たまに…、いや最近は結構な頻度でゴーストライターのダムル工房日記になることも…苦笑)

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ダムル工房お薦め韓屋『清松斎』(その2)

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↑ ダムル工房復活記事、第1弾は李先生お薦めの韓屋ホテル『清松斎』(←クリック!!)の紹介でした。

本日は最寄りの空港バス下車から『清松斎』までの道を周囲の最新情報を含めてレポートします。

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↑ 一番近い最寄りの空港バスは6011番の「安国駅」です。

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↑ 周囲には有名な観光地、仁寺洞がありますよぉ~。

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↑ バス停を降りて道向こうを見ると、李先生が講座を受け持つ予定の徳成女子大学が見えます。

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↑ バスの進行方向と同じ方向に歩くと、左手に現代建設の本社、右手に日本文化院がある交差点が見えてきます。

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↑ 横断歩道を渡って地下鉄3号線の安国駅2番出口にはマウルバスもあります。

清松斎や宮中飲食研究院に行くには「鐘路01番」のマウルバスに乗ってください。

マウルバス乗車だと所用時間約15分ですが、徒歩でも大体同じなんですケドネ…(マウルバスが大回りするので)。

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↑ マウルバス乗車の際、「清松斎」の最寄バス停は冬ソナの「中央高校前」。

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↑ 宮中飲食研究院へ行く場合は「洗濯所」となっています。

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↑ マウルバスに乗っても歩いても、さほど所用時間は変わらないため歩いて行くならば、安国駅3番出口の方へ歩いてください。

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↑ 3番出口進行方向、現代建設本社へ向かって歩いていきます。

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↑ この通りが桂洞キルです。この通りを真っ直ぐ歩けば、突き当たりに冬ソナ「中央高校」が現れます。

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↑ 3分ほど歩くと左手には「北村文化センター」があります。

ここでは北村マウルの歴史を勉強できたり、無料の日本語ガイドブックや地図がもらえます。

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↑ そのまま真っ直ぐ行くと「現代交差点」に出ます。(マウルバス「鐘路01」番も停まります。)

徒歩ならばそのまま直進、乗用車の場合はここから先は一方通行のため進入することができません。

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↑ この道は一方通行であるため、タクシーでいらっしゃる場合は迂回して中央高校側から入って下さい。

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↑ 最近この桂洞キルにはお洒落なカフェが沢山できました!!

その中でも特に幽のお薦めは、この「レミニスカフェ」!!小ぶりの非常に美味しいフワフワッケーキが食べられる店です。

マカロンもシュークリームも本当に美味しかったなぁ~。

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↑ 可愛いお店も沢山あるのですが~

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↑ かなりレトロな金物屋もあったりして、中々面白い街歩きが出来ます。

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↑ さらに直進すると教会や文化体験館、カフェ、コンビニ、レトロ写真館など歩いて楽しめる場所が一杯!!

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↑ お洒落な店が増えたことはもちろん嬉しいのですが、昔からある美容室や食堂、さらに最近では珍しくなった銭湯まであるのもいいですよね…。

無くなって欲しくないなぁ~。

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↑ そしてウサギが可愛い、このアクセサリーショップまで来たら…

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↑ ウサギ看板店の真向かいにある帽子屋と洋品店の間の道を上がって下さい。

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↑ こちらが韓屋ホテル「清松斎」となります。

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↑ さて…、安国駅2番出口から「鐘路01」マウルバスに乗った人の場合は…

冬ソナ「中央高校」で降りて下さい。

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↑ 「中央高校」のバス停はありませんが、この韓流グッズを売る店の前に立っていればマウルバスがちゃんと停まってくれます。

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↑ こちらが冬ソナでかなり有名になってしまった「中央高校」。

平日は校内に入ることはできませんが、土日は開放されているんだとか…。

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↑ マウルバス「中央高校」から降りたら見える風景

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↑ 中央高校の校門を背にして、前に広がる道を真っ直ぐ行って下さい。

タクシーなどの乗用車で来た場合も同じです。この道を直進してください。

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↑ こちら側にも可愛い洋服やアクセサリー、手作りショップなんかが並んでいますよ。

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↑ そして先ほども話した「スヨンホームマート」が見えて来たら、その横の道を登れば到着です。

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↑ 最後にお帰りの際、空港バスの乗り場をご紹介。

現代建設本社社屋まで10分ほど桂洞キルを歩いたら、世界文化遺産「昌徳宮」の方向へ左折してください。

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↑ 3分程歩くと空港バス乗り場「昌徳宮」が見えて来ますので、こちらから乗車して下さい。

以上が『清松斎』周辺情報でした。

明日は『清松斎』からダムル工房までの行き方を、最新大学路情報も合わせてレポートします!!

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[ 2013/09/03 10:23 ] 雑談(その他) 宿泊関係 | TB(0) | CM(0)
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