ポジャギと伝統料理の文化散策

ソウルの大学路で伝統工芸工房・ダムル工房を経営し、韓国宮中飲食研究院の郷土料理講師でもある李賢淑先生が毎日の生活のなかで感じた徒然雑記を日本語で紹介します。(たまに…、いや最近は結構な頻度でゴーストライターのダムル工房日記になることも…苦笑)

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ゲストルームと周辺宿泊情報

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↑ 残り日曜日1日を残して、旧正月の連休は終了です。あぁ~、淋しい…。

旧正月連休中は李先生宅の名節料理三昧でした!!

韓国の正月料理もお雑煮(トック:떡국)を食べます。今日のお雑煮は餃子も入ってましたぁ~。

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↑ 珍しかったのが、白菜蒸しのオイスターソースがけ(배추찜)…。

実はこの料理、昨晩TVの料理番組で紹介されていたものを観ていた長男が「食べたい…」と言い出して作られたモノ。

テレビに出てきた料理が、次の日そのまま食卓に出るのが珍しかったデス…。

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↑ 風味付けに重要な役割を果たす唐辛子油(고추기름)。

言いだしっぺの長男が台所に自ら立って作っていました(笑)。

昨日の人気料理番組「今日何食べる?(오늘 뭐 먹지?)」も男性のみの出演なんですよねぇ~。

最近の韓国男性も積極的に料理をするようになったみたいデス…。





さて本日のトピックは、新ダムル工房に準備されたゲストルームについて。

今までのところ、日本からいらっしゃる生徒さんは江南周辺にホテルをとって通われる方が多いようです。

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↑ 地下鉄2号線「江南駅(강남역)」11番出口

ちなみに江南駅(강남역)からいらっしゃる場合、地下鉄でも高速バスでもOKです。

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↑ 地下鉄の場合は2011年10月末に開通したばかりの新盆唐線(신분당선)に乗ります。

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↑ 新盆唐線と地下鉄2号線は新設された地下ショッピングモールで繋がっています。

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↑ エスカレーターを降りると地下鉄乗り場

江南駅は新盆唐線の始発となり、終着駅「亭子駅(정자역)」で盆唐線に乗り換えます。

あとは工房最寄りの駒城駅(구성역)か宝亭駅(보정역)で降りれば到着です。

各駅までの所要時間は約40~60分。

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↑ 新ダムル工房の最寄バス停まで直通バス「1241番」

高速バスの場合は江南駅から出ている「1241番」か「1251番」に乗れば、昨日ご説明した空港バスも停車する「蓮院マウル・LG・碧山アパート(연원마을・LG・벽산아파트)」まで直通です。

もちろん、マウルバス「23番」が出ている宝亭駅(보정역)4番出口バス停にも停まるので、そこで乗り換えても便利です。

最寄りバス停までの所要時間は、道路の混雑状況によって若干の変動はありますが、大体60~90分程度です。

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↑ 江南駅周辺の高速バス乗り場は2箇所。より始発に近いのが出口10番を5分程直進した場所にあるバス停。

教保文庫江南店へ行く途中にあります。

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↑ 日本発のファッション雑貨ブランド「niko and....」(←クリック!!)江南店の目の前にあるバス停が「1251番」。

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↑ 日中はそれ程でもないけれど、夜10時を過ぎると「何処まで続くの??」と思われる程の長蛇の列になることも…(汗)。

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↑ そこからさらに教保文庫ビル方面に約8M程進むと、お洒落な靴屋があり、その目の前が「1241番」バス停。

どちらかのバス停に並び、もう一方のバスが来てしまっても、走れば何とか間に合うくらいの距離です。

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↑ 江南駅周辺のバス停として、新盆唐線「江南駅」5番出口前からも乗車可能です。

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↑ こちらは先ほど紹介したバス停の次にあたりますが、ここが良いのは「1241番」と「1251番」が一緒なところ。

但し、時間帯が悪いと前のバス停で満席になり座れないこともあるらしく注意が必要。

主に夜の帰宅ラッシュ時間のことなので、生徒の皆さんには関係ないと思いますが…。

どちらのバス停も江南駅周辺エリアがほぼ始発なので、往復両方同じ場所に到着します!!




けれども1時間以上も時間をかけて行くのは大変そう…、通学時間を節約してポジャギ修行に集中したいという方もいると思います。

新ダムル工房はそういう方々のために、ゲストルームを準備しました。

最大1室2名様まで宿泊可能です。

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↑ 玄関を開けると部屋への入り口があります。

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↑ 引き戸を開けると、李先生のてまり作品が飾られています。

右に見えるドアがゲストルームになります。

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↑ ゲストルームの中はこんな感じ…。

服をかけるハンガーや鏡、その隣にはテレビとチェストがあります。

シャンプーやリンス、ボディソープなどのアメニティやドライヤーなども貸して頂けるので、日本からわざわざ持って来る必要はありません。

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↑ ベッドはダブルなので、女性2人なら楽々と寝ることが出来ます。

1名で宿泊の場合は1泊3食付きで70,000ウォン。

友人同士2名で宿泊の場合は1泊3食付きで100,000ウォン(1名50,000ウォン)となります。

3食は生徒の皆さんならご存知でしょうが、かなり充実したものとなっています…(笑)。

こちらを利用する場合は、事前に食べられない食材などを教えて頂ければ全て対応して下さるそうです。

ゲストルームの向かいは、トイレ&シャワー室を挟んで工房部屋となっているため、宿泊者は夜遅く体力と集中力の限界まで、何時間でも作業可能となっております(笑)。

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↑ ゲストルームとシャワー室の間にある廊下を通ると、キッチンとダイニングルーム、そして居間があります。

写真左手にはさらにドアがあり、その向こうには2部屋ありますが、そちらは李先生御一家のプライベート空間となっております。

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↑ 居間にはリクライニングチェアやソファ、大画面テレビがあり、皆の憩いの場所です。

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↑ 1日24時間ずっと誰かと一緒なのは嫌、けれども約1時間以上かけて通学したくないという生徒さんもいると思います。

その場合、新ダムル工房から一番近い場所にある宿泊施設は「ホテルテクノ(HOTEL 테크노)」 (←クリック!!)[TEL:031-284-5001~2]となります。

こちらは月曜日~木曜日までは、1泊40,000ウォン。

金曜日~日曜日までは、1泊50,000ウォンとなっています。素泊まりのみです。

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↑ 場所は駒城駅(구성역)2番出口から、徒歩15分の距離です。

歩きたくない場合は3番出口から出ているマウルバス「26番」に乗り、次のバス停「韓国電力技術研究所(한국전력기술연구소)」で降りればホテルの目の前に到着出来ます。

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↑ 駒城駅から新ダムル工房へ行くには1番出口を直進ですが、ホテルテクノへ行く場合は2番出口を出て、工房へ行くのとは完全に逆方向に進みます。

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↑ 昨日ご説明した漢江の支流、炭川にかかる橋を渡ります。 

位置的には、新工房へ行くときに渡る橋の隣りにかかる橋になるわけです。

この橋を渡れば、すぐ右手にホテルが見えます。

T字路で行き止まりなので間違うことはないと思います。

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↑ ホテルの入り口を背に左方向、横断歩道を真っ直ぐ進むと、先ほどから繰り返し登場する「蓮院マウル・LG・碧山アパート(연원마을・LG・벽산아파트)」バス停になります。

つまり仁村空港や金甫空港から出ている空港リムジンバスに乗った場合、このバス停で降りたら進行方向そのままに横断歩道を目指して歩けば到着します。

ホテルテクノからバス停までは徒歩3~5分くらいです。

新ダムル工房までは徒歩で20~30分の距離、マウルバスならホテルの目の前から出ている「26番」に乗り、地下鉄駒城駅1番出口で「23-1番」に乗り換えれば、ほぼ歩かずに行くことが出来ます。

マウルバスの本数が少ないので、乗り換え待ち時間を考えると、こちらも30分くらいかかると思います。

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[ 2015/02/21 01:59 ] 雑談(その他) 宿泊関係 | TB(-) | CM(0)

ラマダソウル鐘路

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↑ ラマダソウル鐘路のすぐ隣りがジュエリーシティ。ジュエリーシティ1階にはスターバックスコーヒーがありますよ!!

ダムル工房にて短期修行される方から度々質問を受ける工房近くの宿泊ホテル。

今回は何と李先生のご自宅「ジュエリーシティ」真横に新しく出来たホテル、「ラマダソウル鐘路」をご紹介します。

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↑ オープンは2013年12月!!まだ新しいので、施設も綺麗だと思います。

ジュエリーシティと選挙管理委員会の間、恵化警察署の真横にある建物です。

このビル地下に割りと安価な文房具店があったのになくなっちゃったのかな???

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↑ ホテル入り口

日本の宿泊予約サイトにもあちこち掲載されているので、関心のある方は一度宿泊してみて下さいね!!

ちなみにここからダムル工房まではホテルの目の前にあるマウルバス「鐘路08」か「鐘路12」に乗ってヘファ駅2番出口で降りて下さい。

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↑ マウルバス「鐘路08番」乗り場。後ろに見えるベージュの建物は選挙管理委員会。その隣りがホテルです。

乗車時間は08番なら8分程、12番なら20分程かかります。

徒歩だと15分~20分程度の距離です。

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↑ マウルバス「鐘路12番」乗り場。写真左端にちょっと写っている建物がジュエリーシティ。08番と12番乗り場は約50m程離れています。

でも12番に乗るとソウル大学医学部内を始めとして、あちこち迂回してくれるんデスヨ!!

ウンザリするようなルーティンワーク連続の日常生活でもちょっとした観光気分が味わえるので、幽は割と好きな路線デス(笑)。

時間に余裕のある方は12番の方にも乗ってみて下さい~。

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↑ 降りる場所は08番の場合、マロニエ公園前となる恵化駅2番出口のすぐ横です。

お値段はシングルだと若干割高なイメージですが、ダブルやツインの部屋なら割安だと思います。

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↑ 12番の場合は乗る場所、降りる場所、同じ停留所になります。08番もダムル工房から帰る場合はこちらのバス停に…。ソウル大学病院側、恵化駅3番出口の横から乗って下さい。

予約サイトは沢山ありますが、幾つかご紹介~

 ↓  ↓  ↓

「ラマダホテル鐘路」公式サイト

ユートラベルノート「ラマダソウル鐘路」

コネスト「ラマダソウル鐘路」

楽天トラベル「ラマダソウル鐘路」


何処に宿泊したらいいのか、見当も付かない…という方は、是非一度お試し下さい!!!

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[ 2014/01/24 10:06 ] 雑談(その他) 宿泊関係 | TB(-) | CM(0)

ダムル工房お薦め韓屋『清松斎』(その3)

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↑ 本日は韓屋ホテル『清松斎』(←クリック!!)から、ダムル工房までの行き方をご紹介します。

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↑ 先ずは『清松斎』から安国駅の方角へ桂洞キルを歩いて下さい。

現代建設本社まで来たら左折し、世界遺産「昌徳宮」の前まで歩きましょう。

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↑ 昌徳宮の前にある横断歩道を渡って下さい。

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↑ 渡りきったら左の方向へ歩きます。

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↑ 「NESCAFE」の店舗が見えて来ます。

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↑ 「NESCAFE」の横の道を10m程直進すると…

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↑ 骨董屋の前にマウルバス「鐘路12」番のバス停が見えます。

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↑ 道向こうには「KB国民銀行」も見えます。

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↑ マウルバスは大体7~8分に1本です。

目の前でバスを逃してしまった場合は、近くにあるベンチに座って待つことも出来ますよ。

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↑ マウルバス「鐘路12」番はソウル大学病院の敷地内を巡回してから、地下鉄4号線「恵化駅」へ行きます。

バスは地下鉄「恵化駅」4番出口と3番出口の両方に停車しますが、ダムル工房に行くにはマロニエ公園の前にある3番出口で下車して下さい。

周回バスなので帰る時も、降りた場所と同じバス停から乗って下さい。

帰る時は鐘路4街にある李先生宅の目の前を通って、鐘路3街駅→昌徳宮前に行きますよ。

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↑ マウルバスを下車したら進行方向に進み、ソウル大学医学部の前にある横断歩道を渡りましょう。

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↑ 現在工事中のマロニエ公園が見えてきます。

長い間工事中だったマロニエ公園も、公園を囲っていた塀が取り外され、いよいよ完成間近デス!!

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↑ (現在は通行止めなんですが)、マロニエ公園とアルコ劇場の間の道を直進すると、カフェ「MYC(마이도시)」が右手に見えてきます。

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↑ さらに直進すると、大学路では珍しい「マリオンクレープ」がありますよ。

ここのクレープは甘いクリーム系のクレープもいいですが、おかず系のクレープがかなり美味でした!!

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↑ さらに進むと、1年中スキーグッズが手に入る店舗カフェが見えて来ます。

ここの出店のアイスクリームも美味しいです。幽のお薦めはストロベリー味ですねぇ~。

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↑ さらに進むと左手に経営者は同じなのですが、ナインマートが改装された「LOTTE Market999」スーパーがあります。

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↑ 突き当たりには何時も行列しているチャンポンの店「ポンシン(뽕신)」があります。

いつも沢山の若者で混雑しているので、まだ幽は行ったことないのですが、美味しいのでしょうか???

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↑ 「ポンシン(뽕신)」まで来たら、右に曲がりそのまま直進してください。

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↑ 左手には可愛い小物の店も…。

大学路は弘大と違って、こういう雑貨店が少ないのでもっと増えるといいなぁ~。

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↑ 最近韓国の若者に人気がある日本式どんぶりが食べられる店。低価格で中々美味しかったです。

幽の夏メニューのお薦めは冷やしうどんですかねぇ~。

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↑ お馴染み「シェイクスピア(셰익스피어)」劇場が見えて来たら…

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↑ 駱山公園へ向かう坂道を上がって下さい。

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↑ 坂道の左手にある不動産と薬局は相変わらずですが…

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↑ 大学路老舗カフェ「ルーシャ」は、周辺にカフェが乱立してしまったことにより閉店することに…。

現在はイタリアン料理店に変えるために改装工事中です~。

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↑ さらに坂道を登ると左手に寿司屋、右手にマロニマート(마로니마트)。

李先生曰く、このマートはたまにかなり良い品がお得な値段で買えるんだそうです。

幽のような単身者にとっては、ジャガイモや人参を1個から売ってくれる有り難いお店です。

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↑ そして左手には李先生がよく行く「ナクサンキル(낙산길)」、右手はチキン屋さん。

「ナクサンキル(낙산길)」の李先生お薦めメニューはキムチチゲです。

幽は好きなメニューというよりは、ここのパンチャンがバラエティーに富んでいるところが好きかな???

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↑ 他にも激安ソルロンタン店や、元交番だった建物。

交番が移動した後は外国人相談センターだったのに、今はその看板も外れてしまい、これからどうなるのかなぁ??

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↑ 今年の春にカフェからレモネードスタンドに改装したお店。

今夏はとても暑かったので、幽も何度かお世話になりました。生のレモンを絞ってくれるので、結構美味しいです。

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↑ 右手のクリーニング屋さんは、クリーニングだけでなくファスナーが壊れた時やズボンの裾調節など簡単な修繕もしてくれます。

隣の「チェウヤ(제우야)」は、ダムル工房に誰もいない時に宅配品が届くと代わりに預かってくれるお店です。

もちろん反対の時はダムル工房が預かります。2店ともいつもお世話になっています。

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↑ 左手の「ホンガネ(홍가네)」は、ダムル工房御用達食堂のひとつです。

毎日違うメニューの定食1種類だけを提供する家庭式食堂です。ここはバランスの良い食事を提供してくれるので、幽にとっては有り難い食堂ですねぇ~。

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↑ ダムル工房の向かい側にあるカフェと美術教室です。

カフェはここ数年何度も主人やお店が変わりましたが、シンボルの猫人形は継承されるみたい…。

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↑ そして右手には、「ダムル工房(다물공방)」がありますヨ!!

夏の暑い時は冷房、冬の寒い時は暖房のためドアが閉められていますが、最近は秋らしく涼しい日が続いているので開いていますねぇ~。

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↑ 中に入るとポジャギ教室の最中でした!!お疲れサマです!!

たとえドアが閉まっていても中をのぞいて、誰かがいたら気軽に入って声をかけて下さいネ!!

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↑ ちなみに現在、ポジャギ部屋の窓ガラスに貼られているのは徳成女子大学の講座紹介ポスターと、10月に行われるsono氏個人展のお知らせです。

詳しくはコチラをご覧下さい!!

以上が復活後第1弾、ダムル工房推薦韓屋ホテルのご紹介でした。

はぁぁ~、久しぶりに記事を書いたので、加減を忘れて随分長くなっちゃったなぁ~(苦笑)。

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[ 2013/09/04 10:14 ] 雑談(その他) 宿泊関係 | TB(0) | CM(2)

ダムル工房お薦め韓屋『清松斎』(その2)

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↑ ダムル工房復活記事、第1弾は李先生お薦めの韓屋ホテル『清松斎』(←クリック!!)の紹介でした。

本日は最寄りの空港バス下車から『清松斎』までの道を周囲の最新情報を含めてレポートします。

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↑ 一番近い最寄りの空港バスは6011番の「安国駅」です。

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↑ 周囲には有名な観光地、仁寺洞がありますよぉ~。

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↑ バス停を降りて道向こうを見ると、李先生が講座を受け持つ予定の徳成女子大学が見えます。

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↑ バスの進行方向と同じ方向に歩くと、左手に現代建設の本社、右手に日本文化院がある交差点が見えてきます。

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↑ 横断歩道を渡って地下鉄3号線の安国駅2番出口にはマウルバスもあります。

清松斎や宮中飲食研究院に行くには「鐘路01番」のマウルバスに乗ってください。

マウルバス乗車だと所用時間約15分ですが、徒歩でも大体同じなんですケドネ…(マウルバスが大回りするので)。

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↑ マウルバス乗車の際、「清松斎」の最寄バス停は冬ソナの「中央高校前」。

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↑ 宮中飲食研究院へ行く場合は「洗濯所」となっています。

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↑ マウルバスに乗っても歩いても、さほど所用時間は変わらないため歩いて行くならば、安国駅3番出口の方へ歩いてください。

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↑ 3番出口進行方向、現代建設本社へ向かって歩いていきます。

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↑ この通りが桂洞キルです。この通りを真っ直ぐ歩けば、突き当たりに冬ソナ「中央高校」が現れます。

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↑ 3分ほど歩くと左手には「北村文化センター」があります。

ここでは北村マウルの歴史を勉強できたり、無料の日本語ガイドブックや地図がもらえます。

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↑ そのまま真っ直ぐ行くと「現代交差点」に出ます。(マウルバス「鐘路01」番も停まります。)

徒歩ならばそのまま直進、乗用車の場合はここから先は一方通行のため進入することができません。

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↑ この道は一方通行であるため、タクシーでいらっしゃる場合は迂回して中央高校側から入って下さい。

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↑ 最近この桂洞キルにはお洒落なカフェが沢山できました!!

その中でも特に幽のお薦めは、この「レミニスカフェ」!!小ぶりの非常に美味しいフワフワッケーキが食べられる店です。

マカロンもシュークリームも本当に美味しかったなぁ~。

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↑ 可愛いお店も沢山あるのですが~

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↑ かなりレトロな金物屋もあったりして、中々面白い街歩きが出来ます。

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↑ さらに直進すると教会や文化体験館、カフェ、コンビニ、レトロ写真館など歩いて楽しめる場所が一杯!!

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↑ お洒落な店が増えたことはもちろん嬉しいのですが、昔からある美容室や食堂、さらに最近では珍しくなった銭湯まであるのもいいですよね…。

無くなって欲しくないなぁ~。

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↑ そしてウサギが可愛い、このアクセサリーショップまで来たら…

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↑ ウサギ看板店の真向かいにある帽子屋と洋品店の間の道を上がって下さい。

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↑ こちらが韓屋ホテル「清松斎」となります。

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↑ さて…、安国駅2番出口から「鐘路01」マウルバスに乗った人の場合は…

冬ソナ「中央高校」で降りて下さい。

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↑ 「中央高校」のバス停はありませんが、この韓流グッズを売る店の前に立っていればマウルバスがちゃんと停まってくれます。

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↑ こちらが冬ソナでかなり有名になってしまった「中央高校」。

平日は校内に入ることはできませんが、土日は開放されているんだとか…。

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↑ マウルバス「中央高校」から降りたら見える風景

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↑ 中央高校の校門を背にして、前に広がる道を真っ直ぐ行って下さい。

タクシーなどの乗用車で来た場合も同じです。この道を直進してください。

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↑ こちら側にも可愛い洋服やアクセサリー、手作りショップなんかが並んでいますよ。

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↑ そして先ほども話した「スヨンホームマート」が見えて来たら、その横の道を登れば到着です。

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↑ 最後にお帰りの際、空港バスの乗り場をご紹介。

現代建設本社社屋まで10分ほど桂洞キルを歩いたら、世界文化遺産「昌徳宮」の方向へ左折してください。

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↑ 3分程歩くと空港バス乗り場「昌徳宮」が見えて来ますので、こちらから乗車して下さい。

以上が『清松斎』周辺情報でした。

明日は『清松斎』からダムル工房までの行き方を、最新大学路情報も合わせてレポートします!!

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[ 2013/09/03 10:23 ] 雑談(その他) 宿泊関係 | TB(0) | CM(0)

ダムル工房お薦め韓屋『清松斎』(その1)

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↑ 読者の皆様、お久しぶりです。ダムル工房ブログ、長らくお休みしておりましたが、本日から復活です!!

復活記事第1弾は、李先生お薦めの韓屋ホテル『清松斎(청송채)』の紹介記事!!!

ダムル工房ポジャギクラスの生徒さんのご友人が経営されている素敵で隠れ家的な韓屋です。

ご主人が宿泊客の皆様と気持ちの良い空間と時間を大切にしたい…とのことで、あまり大きく宣伝していないのだとか…。

けれども今回はダムル工房の記事をお読み下さっているような、韓国伝統文化に関心が高い方々に是非ご紹介したいとのことで、李先生と一緒に訪問することになったのです。

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↑ 入り口には何も看板がありません。お隣にある「北村旅館」と間違えないで下さいネ。

場所は冬ソナで有名になった中央高校へ行く道沿いにあります。(空港バスから韓屋までの道は明日レポートしますので、ご安心を…)

近くには李先生が所属されている宮中料理研究院もありますネ!!

韓屋ホテル『清松斎』(←クリック!!)
ソウル特別市鐘路区桂洞67-22
[新住所表記]桂洞キル97-6
(↑ 2014年1月からソウルの住所表記が変更されるのです。)
予約電話:ダムル工房ブログに連絡後、お知らせ

チェックイン:15時から / チェックアウト:11時まで
(但しチェックイン以前の時刻でも荷物を宿泊する部屋に置くことが出来ますし、チェックアウト後に荷物を預かってもらうことも可能です。)

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↑ こちらのインターホンを押せば…

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↑ ご主人たちがお出迎えしてくれます。

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↑ 入り口をくぐると別世界!!静かな素敵空間が広がるのです。

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↑ ご主人についていくと…

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↑ 韓屋の特徴ともいえる坪庭が現れます。

涼しい風が通るので、日陰のベンチで坪庭を観賞しながら読書をするのがご主人のお気に入りだそうな…。

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↑ こちらの韓屋は2棟からなり、こちらの「清松斎」が客間空間となっています。

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↑ 古い韓屋を買い取り、南大門などを修復した宮大工の方々に依頼して改装したそうです。

良い木材を使っていたので、従来の木を削って使用しています。

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↑ さていよいよ各部屋のレポートを…。

こちらは一番お得な料金設定になっている1人用オンドル部屋。1泊15万ウォン。

韓屋ゲストハウスはシャワーやトイレが不便だったりしますが、こちらは全部屋、トイレ・シャワー完備です。

さらに有線インターネット、テレビ、電気ポット、冷房などなどの備品も全て揃っています。

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↑ お次は宿泊客に一番人気のツインルーム。1泊30万ウォンですが、3泊以上の連泊になると25万ウォンに割引して下さるとのこと!!

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↑ こちらの内装はホテルとほとんど変わらない!!非常に清潔で快適に過ごせそうです。

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↑ オープンスペースの隣にある一番広い、ゆったりした空間をもつダブルルームは1泊40万ウォン。

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↑ こちらのお部屋には浴槽もありますよ!!

写真からは分かりにくいかもしれませんが、かなり広いスペースなのです。

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↑ オープンスペースには骨董のゆり椅子も…。これ、気に入りました…。

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↑ そして4部屋目のダブルルームは1泊20万ウォン。

先ほどの部屋に比べると少々狭いですが、それでもゆったりとしています。

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↑ どの部屋もピカピカに掃除されています。

奥様が毎朝宿泊客がいようといまいと、必ず掃除しているからなんでしょうねぇ~。

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↑ 4部屋を紹介後は、ご主人ご家族がお住まいになっているプライベート空間の棟へ~。

料理が得意な奥様が作る豪華な朝食を食べる時はこちらの棟で頂きます。

朝食の時間は宿泊客の希望の時間に合わせてくれるんですって!!

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↑ 渡り廊下でつながる2棟間の狭い空間にも息子さんデザインのオブジェが…。

実はご主人の息子さんは韓国で有名なインテリアデザイナー・ヤンテオ氏なんです!!

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↑ こちらの「凌霄軒(능소헌)」で、朝食を頂きます。

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↑ こちらの坪庭も素敵です。

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↑ ご主人のお昼寝スポットらしい長いすの横を通り…

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↑ こちらが食堂への入り口、そしてご家族の生活空間にもなっています。

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↑ 息子さんがデザインした沢山のオブジェがずらっと並べられています。

このシューズは息子さんが実際に履き潰したものをデコレーションしたんだそうな…。

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↑ 外のテラスではバーベキューパーティーなんかもされるそうです。

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↑ 地下室もあります~。

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↑ 地下はなんと、大スクリーン設置の映像室となっています。

音響機器も本格的で映画館みたいでした!!スゴイなぁ~。

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↑ このランプも息子さん、デザイン。

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↑ こちらも息子さんが韓国の化粧品メーカー、SK-Ⅱから依頼を受けて作ったメイクアップケース!!

色々な美術品や骨董品、息子さんデザインのインテリアが沢山あって見モノでしたねぇ~。

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↑ さて1階に戻り、右手に入ると宿泊客が朝食を頂く食堂です。

朝食は奥様から写真を見せて頂いたのですが、朝から野菜たっぷりの韓国料理で非常にボリュームがありオドロキました。

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↑ 李先生もお茶を頂くことに…。

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↑ 息子さん、インテリアデザイナー・ヤンテホ氏。韓流スターみたいですよね。

コチラに韓国語記事もありました!!

写真の記事はSK-Ⅱのメイクアップケースが特集された時のものです。

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↑ 左側が奥様、右側が今回韓屋を紹介して下さったダムル工房の生徒さん。

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↑ 最後に李先生も含めて記念撮影デス!!

李先生「普通の韓屋ゲストハウスと違って、とても快適に過ごせる静かな空間でした。関心のある方は是非一度宿泊してみて下さいね。」

北村韓屋マウルの中でも最近人気の桂洞キルのど真ん中にありながら、静かで快適にノンビリ過ごせる素敵空間であることは間違いありません。

一度北村マウルの伝統韓屋に泊まってみたい…と考えている方にはお薦めの宿泊所です。韓国旅行がより思い出深いものになると思いますよ!!

では、明日は最新の桂洞キル情報と合わせて、空港バスから韓屋「清松斎」までの行き方を紹介します!!

ブログ読者の皆様、これからもどうぞ宜しくお願いしますねぇ~。

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[ 2013/09/02 10:01 ] 雑談(その他) 宿泊関係 | TB(0) | CM(4)

いらっしゃぁ~っっい!!(再)

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↑ いよいよソウルも桜が満開になりました!!本格的な春到来~っって感じ??

いらっしゃぁ~っい20130418-110
↑ 駱山公園の桜は今が見頃!!

多くの花見客が来ていますが、それでも汝矣島のようにゴミゴミしていないので、ノンビリ花見を楽しめますよ!!

いらっしゃぁ~っい20130418-100
↑ もちろん桜だけでなく、韓国を代表する花として有名なケナリ(개나리:レンギョウ)も満開です。

是非、今週末は大学路へ一度お越し下さい!!

いらっしゃぁ~っっい!!20130418-001
↑ さて…、少し前の話になりますが…、大宰府S氏が3泊4日の弾丸ツアーでいらっしゃいました!!

前回の訪問が昨年9月だとのことなので、約半年ぶりですかね??お久しぶりです~。

前回は娘さんと2人でしたが、今回は修行に専念するために、お一人でいらっしゃったとこと!!

いらっしゃぁ~っっい!!20130418-003
↑ 夜遅いフライトだったことと、宿泊施設が李先生のご自宅から歩いて5分の「ホテルアットホーム」だったこともあり、李先生が夕食にご招待することになりました!!

いらっしゃぁ~っっい!!20130418-002
↑ 李先生「今日は遅くまで仕事だったので、特別な食事が作れなくてごめんなさい。これは本当に韓国人が毎日食べている家庭食なんだけど、良かったら沢山食べてね。」

いらっしゃぁ~っっい!!20130418-004
↑ 大宰府S氏「何から食べればいいのか、迷ってしまいます。野菜がたっぷりで本当に美味しいです!!」

いらっしゃぁ~っっい!!20130418-005
↑ デザートはこのブログでは定番の水正果と韓国おこし。

いらっしゃぁ~っっい!!20130418-006
↑ 最初はホテルで荷解きしてから、李先生宅に訪問する予定だったのですが、ホテルが見つからなかったとのことでスーツケースを持ったまま訪問することに…。

そのためここで荷解きをして、お土産を出して下さいマシタ!!

巾着はぱらんまだんkana氏、オニギリ巾着は大宰府S氏から!!

いらっしゃぁ~っっい!!20130418-007
↑ 李先生「すごく可愛いです!!いつもどうも有難う!!」

いらっしゃぁ~っっい!!20130418-008
↑ 李先生一家も幽も大好きな「博多通りもん」!!

これホント、美味しいですよね!!デザートに幽もひとつ頂いてしまいました!!ご馳走さまデス!!

いらっしゃぁ~っっい!!20130418-009
↑ 前回の訪問時に作っていたフィオリ作品も完成!!

あと同じものをいくつか作ってつなげ、大きな作品にしようか…と検討中なんだそうです。

食後にあれこれ話が弾んでいましたが、ホテルのチェックインと次の日は朝から工房で作業するため、早々にお暇します。

ところでこの「ホテルアットホーム」

分かりやすい場所にあるはずなのに、どうして見つからなかったのかな??と不思議に思っていたら…。

何とソウルナビの地図を見て、コンビニを目印に歩いていたそうですが、そのコンビニがなくなっていたからでした(爆)!!

いらっしゃぁ~い20130416-100
↑ 現在は工事中で、4月末からカフェチェーン「TWO SOME PLACE」になるそうです!!

あとこのソウルナビの地図では1番出口120mとありますが、13番出口を上がって進行方向と逆方向5mにある横道を行く…と考えてもいいですよぉ~。

いらっしゃぁ~い20130416-110
↑ 「TWO SOME PLACE」の向かい側はポリョン薬局(보령약국)なので、この看板を目印にしてもイイですね!!

いらっしゃぁ~っっい!!20130418-010
↑ とりあえず李先生の家からは約5分のホテルに到着すると…。

ダブルの部屋で予約したそうですが、ベッドが2つに枕が3つ???

…ということは、ダブル6000円として、3人で使えば1人2000円!?

狭いことを気にしなければ、かなりリーズナブルなホテルですねぇ~。もちろん1人で使う分にはかなり大き目の部屋となっております。

いらっしゃぁ~っっい!!20130418-011
↑ 浴槽もなかなか大きくてGOODです。

いらっしゃぁ~っっい!!20130418-012
↑ 洗面台も結構広いな…。

いらっしゃぁ~っっい!!20130418-013
↑ 歯ブラシ、シャンプーなども一応全て取り揃えられているんですねぇ~。

確かホテルでは歯ブラシを有料にするっていう話、以前聞いたことがあったけど…。

いらっしゃぁ~い!!20130418-100
↑ セルフサービスの朝食は朝7時~9時まで…。

朝食の時間にこの部屋に来て、トーストやコーヒー、ヨーグルトなどをセルフサービスで持って行き、自室で食べるとのこと。

いらっしゃぁ~っっい!!20130418-014
↑ ドリップコーヒーの自販機

見学と称して、朝食を頂く11階まで上がってみると、24時間使えるドリップコーヒーの自動販売機もあった…。

試しに1杯飲んでみたら、なかなかクオリティーの高いドリップブラックコーヒーが出て来ましたよ。

これは幽的にはポイント高いかも…。

それでは大宰府S氏!!今日はゆっくり休んで、明日からの修行、頑張って下さいね!!!



<お知らせ>
宮中飲食研究院『醤庫開門』
日時:4月20日(土) 11:00~13:00
場所:景福宮「醤庫房」


醤庫は慶会楼の奥にあります
↑ 醤庫は景福宮・慶會樓のさらに奥にあります。

※セレモニー見学は無料ですが、別途景福宮入場料金3,000ウォンがかかりますのでお気をつけ下さい。

※但し18歳未満、65歳以上の方は無料となりますので、該当者は身分証明書(パスポート等)をお持ちください。


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[ 2013/04/18 10:37 ] 雑談(その他) 宿泊関係 | TB(0) | CM(0)

宿所情報②

宿泊情報②-01
↑ 昨日紹介したマイホームリビングテル

本当に申し訳ありませんが、本日もゴーストライターが記事を書いております(苦笑)。明日からは通常運転になる予定ですので、ご安心下さい(^^)。

さて、昨日はマイホームリビングテルのご紹介をさせて頂きましたが、荷物を整理したら次はダムル工房への訪問となり、ホームテルから工房までの道順もご案内せねばならないだろう…と…。

またまたまた幽が書いているわけです…。す、すみません…。

ちなみにホームテルからダムル工房までの所要時間は、個人差もありますが、大体徒歩10分程度です。

宿泊情報②-02
↑ 先ずホームテルの玄関を出ると、このような下り坂になっています。来た道をそのまま戻って2軒目のスターバックスとファミリーマートの道に出る方法がひとつ。もうひとつは、目の前の坂道をそのまま下る道を行きます。

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↑ そのまま直進すると、昨日ご紹介した東祟アートセンターと仏教寺院の間にある近道に出ます。

地下鉄4号線に乗りたい時は、ここをくぐって行くと近道です。

宿泊情報②-04
↑ しかし今回はダムル工房までの道のりということで、この門をくぐらず左へ曲がります。

そうすると道の先には昨日も話した「BEANSBINS COFFEE」の看板が見えて来ますね。この道に出たら左に曲がって真っ直ぐに進んで下さい。

宿泊情報②-05
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↑ そのまま直進するとY字路に出会います。この階段を下りることなく左手の方に上って行って下さい。

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ソンヂヘジャンクッ
↑ ソウルプルコギ(서울불고기)店の看板が見えます。ここのソンヂヘジャンクク(선지해장국)はちょっと辛いですが、中々美味しいです。

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↑ そのままずっと直進して下さい。

宿泊情報②-10
宿泊情報②-11
ペクチャンポン
↑ しばらくすると左手に「コサムイ(고삼이)」という焼き魚の店、右手には中華料理の「萬里城(만리성)」があります。

「コサムイ」は大学路では珍しい焼き魚を食べられる貴重な店です。中華料理の店は大学路では老舗的存在で、チャヂャン麺、チャンポンなどが有名です。

幽のお薦めはペクチャンポンといって唐辛子が入っていないチャンポン麺です。胡椒が効いていて美味しいです。

チョンジュ食堂
スンドゥブチゲ
↑ 萬里城の隣は、李先生がお得意さまの「チョンジュヘジャンクッ(전주 해장국)」食堂です!!

移り変わりの激しい店舗競争に生き残り、この地域ではかなりの老舗的存在です。主人の大学路変遷物語はいつ聞いても飽きません!!

ここは役者の卵たちも大勢来るため、とても良心的な値段設定なのに、本当に美味しい…。これがこの店が長く続いた秘訣なのかな??と思います。

舌が肥えてる李先生が愛用しているだけでも分かるとは思いますけど…(笑)。

幽のお薦めはスンドゥブチゲ(순두부찌게)と、ピョヘジャンクッ(뼈해장국)です!!でもメニューにないものでも、材料があれば何でも作ってくれて、その中に美味しい料理も沢山あります!!

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↑ そのまま進むとナインマート(나임마트)[※現在はロッテスーパー999と店名が変わりました!!]が見えてきます。

4,000ウォン以上、商品を購入するとスタンプシールがもらえるため[※この制度も現在はなくなりマシタ…!!これまで貯めたスタンプがぁぁぁ~!!!!涙]、幽の日常生活食品&雑貨の80%以上はこの店でまかなわれています。

もう10年も通っているので、店主ともすっかり顔見知りです…(苦笑)。たまには品揃え豊富なEマートなどの大型スーパーに行きたいな~とも思いますが、そういうのは大学路にないんですよね…。

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↑ もう少し進むとシェイクスピア劇場の看板が見えてきます。

ここはつい30分程前、sono氏から送られて来た「世界ふれあい街歩き~大学路編~」を見ていたら、詳しく紹介されていてビックリ!!この劇場にはまだ行ったことなかったんで、こんな風になってるんだぁ~っと、とっても面白かったです。(sono氏、コマウォ~!!)

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↑ この看板が見えてきたら、左を見てください。駱山公園に上る坂の入り口にある不動産屋の看板があるはずです。

不動産屋の隣は薬局です。私は風邪薬なんかをここでよく買いますけど、お爺ちゃん薬剤師さんがとても丁寧に説明してくれる薬局です。

けれども李先生曰く「説明が長すぎて面倒くさいので別の所へ行く…」だそうです(苦笑)。面白いお爺ちゃんなんだけどなぁ~??

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↑ そしてほとんど毎日見かける主人が営む不動産屋の道向かいは、ダムル工房の紹介の時にも触れたカフェルーシャの建物が…。

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↑ 後はこの坂道をそのまま真っ直ぐに上っていけば右手にダムル工房があります。詳しくはブログの2月15日の記事『ダムル工房について』をご覧になって下さい。

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[ 2012/03/16 10:25 ] 雑談(その他) 宿泊関係 | TB(0) | CM(0)

宿所情報について

宿泊所情報01
↑ 昨日は3月14日のホワイトデーでしたねぇ~。道のあちこちに屋台が出ていました。

宿泊所情報02
↑ こういうカゴにぬいぐるみとキャンディーが入っているのが基本です。大学路にはこのカゴを持ったカップルが沢山歩いていましたぁ~。これから演劇でも観るのでしょうか??

本日も何故かゴーストライターがレポートします。最近多くないかな??気のせい??李先生の記事を楽しみにしている方には申し訳ありません…(苦笑)。

ダムル工房にポジャギ修行に来たいけれど、工房に近くて便利で、可能なら格安な宿泊場所を紹介してもらえないか…というお問い合わせを受けました。

そのためこの際ブログでダムル工房の日本人弟子御用達の宿泊所「大学路マイホームリビングテル」をご紹介しておこう…ということになりました。

↓  ↓  ↓ ここをクリック!!
マイホームリビングテルHP(韓国語)

基本的にこの宿泊所は韓国語でコシウォン(고시원;考試院)と呼ばれる施設に一番近いです。公務員試験などに挑戦する学生や社会人たちが、生活に必要最小限のスペースと施設で格安に長期間滞在するためにつくられた施設です。ちなみに写真はオーナーさんの許可をもらって掲載しています。

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↑ マイホームリビングテルの外観

普通は大学の周囲に沢山あるものですが、ここは大学路という土地柄、必ずしも大学生だけというわけではないようです。

けれども原則的に、このような施設は韓国人でも1ヶ月以上の滞在者のみ契約できる宿泊所です。一般的には短期滞在者の受け入れは行っていません。

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↑ 1泊20,000ウォンの部屋(トイレ、シャワー全て共同)

けれども、李先生とここのオーナーが友人とのことで、空き室があった場合に限り、格安の値段で提供してくれる約束になっています。

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↑ 1泊40,000ウォンの部屋(個室のシャワー施設有り)

価格は、室内にシャワーがない部屋は1泊20,000ウォン、シャワー付きの部屋は1泊40,000ウォンです。宿泊は1泊から可能です。

けれども1ヶ月以内で宿泊する場合は、必ず李先生を通して、直接オーナーに話を通さないと、断られてしまいますので充分に気をつけて下さい。

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↑ 廊下

どちらの部屋にも、エアコン、テレビ、冷蔵庫、本棚、クローゼット、ベッド、インターネット回線、消防施設が準備されています。

そして李先生紹介の日本人に限り、一般的には準備してもらえない布団と枕もあります。(普通は布団と枕は自分達で準備しなければならないことになっています。)

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↑ シャワー、台所などの共同設備

シャワー、トイレ、台所、洗濯機などは各階ごとに共同使用です。男性と女性については、入り口は1つですが、各階で分かれているので安心です。

1ヶ月以上滞在の場合は直接HPから予約することができ、実際滞在者の多くは近くにある成均館大学の語学堂に留学している中国人が多いそうです。

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↑ トイレ、洗面所、洗濯機も各階で共同です。 

しかし繰り返しますが、くれぐれも1ヶ月以内の滞在の場合は、先ずは李先生に連絡を入れ、李先生からオーナーに直接連絡することのみで受け入れ可能ですので充分に気をつけてください。また満室の場合は申し訳ありませんが、利用できません。

それから支払い方法は、到着した当日にホームテルの相談室にて現金前払い制になっています。長期滞在する人はあらかじめ滞在費を準備していって下さい。クレジットカードの支払いはできません


はじめて大学路を訪問した人のためにマイホームリビングテルまでの行き方も紹介しますね。

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↑ 先ずは地下鉄4号線「恵化駅」1番出口で降りてください。

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↑ すぐ目の前にある道を右に曲がって下さい。

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↑ 10mほど歩くと右手に1軒目のスターバックス、左手にコンビニエンスストア「GS25」があります。

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ユガネタッカルビ
↑「GS25」の道向こうは「ユガネ(유가네)」というタッカルビの店があります。ここは安くて美味しいです。

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↑ さらに進むと日本ラーメンの店「火の味(히노아지)」もあります。佐賀ラーメンらしいですが私は食べたことありません。

宿泊所情報22
↑ ここまで来ると、この辺のランドマークになっている東祟アートセンターが見えてくるはずです。以前このブログでも「龍の華麗な復活展」を紹介しました。

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↑ 東祟アートセンターの隣は仏教のお寺になっています。

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↑ 実は東祟アートセンターとお寺の間の道に近道があるのですが…

宿泊所情報25
↑ このように階段があるので、初めて来る時はスーツケースがあるかもしれないことを考慮し、普通の公道から行く方法を…(笑)

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↑ お寺の前を通りすぎると、右手にコーヒーチェーン「BEANSBINS COFFEE」、左手にファミリーマートと2軒目のスターバックスが見えてきます。

最近一度姿を消したスターバックスがまた沢山復活してるなぁ~。何故だろう??

※2013年3月現在、左手のコンビニエンスストア「ファミリーマート」は、韓国ブランドのコンビニ「CU」という看板に変わっています。

宿泊所情報29
↑ スターバックスとファミリーマートに挟まれた道を登って行きます。

宿泊所情報30
↑ どんどん進んで行くと、右手にチョンククジャン(청국장)専門店が見えます。ここはランチになると人がいっぱいになる有名店です。牡蠣のカルククスもとっても美味しいです。お薦め店です。

宿泊所情報31
↑ さらに進むと左手には古風な理髪店も見えてきます。

宿泊所情報32
↑ さらに進むとマンションの中にあるオリニチプ(어린이집;保育園)の看板が見えてきます。

宿泊所情報33
↑ ここまで来るとこのような建物が見えてきます。ここを通り過ぎず左に曲がって下さい。

宿泊所情報34
↑ この建物の間にある坂道を上がって行きます。

宿泊所情報35
↑ 上りきると、マイホームリビングテルの看板が見えてくる筈です。

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[ 2012/03/15 10:24 ] 雑談(その他) 宿泊関係 | TB(0) | CM(4)
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日本人ゴーストライターが書く李賢淑先生の徒然雑記。

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